見積りの議論を、「交渉」ではなく、「問題解決」としてとらえよう

見積りの議論を、「交渉」ではなく、「問題解決」としてとらえよう。プロジェクトのステークホルダーたちは、全員がテーブルの同じ側にいる。全員が勝つか、全員が負けるかどちらかだ。

 

「ソフトウエア見積もり」

カテゴリ

このブログ記事について

このページは、Hiroshiが2007年9月17日 09:26に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「コミットメントは交渉できるが、見積もりを交渉の対象にしてはならない」です。

次のブログ記事は「システムは、外部要因を無視しようとはするが」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.0