ユニセフ・マンスリー・サポート

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unicefmonthly.jpgユニセフには、少額ながら、年2,3回寄付をしているのですが、マンスリー・プログラムへのお誘いも年1回くらいあります。

会社員時代、実はユニセフに毎月定額を寄付していたのですが、独立に伴って中止してしまいました。

寄付したい気持ちはあるのですが、無いそでは振れない、という事実も。

でも、アンテナ・プロジェクトで、CATVへの支払いがなくなるから、その分を寄付したら?

今、迷っているところです。

どうして、これほどユニセフにこだわるかというと、ミッション・ステートメントにもあるのですが、私の小学生の頃、給食でスキム・ミルク入りの牛乳が出ました。

日本は1949年から64年までユニセフから、スキムミルクの援助を受けていたそうです。

まずかったものの、まずまず健康に大人になれたのは、このおかげが大きいと今では感謝しているのです。

健康に育った私たちが、今度は開発途上国の子供たちの援助をする番だと思うわけです。

今回は、スキムミルクなんていうレベルではなく、本当に病気から救えるかどうか、という状況だと思います。

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このページは、Hiroshiが2008年3月 4日 22:54に書いたブログ記事です。

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