眠気と闘いながら仕事するなんて贅沢な
最近のメールマガジンで2度、編集後記で、「眠い」とか書いている人々がいて、優雅だなあ、と思う一方、少々怒りがこみ上げてきました。
私には、とても眠気を感じている余裕などありません。
でも考えてみれば、眠くても眠れないとは、不幸ですよね。
そんな、能率の上がらない時間を過ごさなければいけない境遇とは、幸運にも決別できました。
自分で自分の時間をコントロールできるのがありがたいです。
会社勤めを、1日中、腕立て伏せをしているようなもの、といった人がいますが、私は、ストレッチをし、集中し、筋肉を鍛え、循環器に負荷をかけ、休憩し、またストレッチをし、というような感じでしょうか?
ルールは自分であり、「就職先は自分の会社」です。


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