危ない取材商法
お昼ころ、外でお仕事をしている間に、留守電にメッセージ。
「国○グラフのMともうします。」ということで雑誌の取材ということ。
聞いたことのない名前なので、ネットで検索してもヒットしない。
もしやと思って、留守電の番号で、googleで検索すると、ヒット。
どうやら、広告料の名目でお金をとる「取材商法」という、商売らしい。
話をするのも嫌なので、すぐに電話機で、着信拒否の設定を。
このブログの社労士さんもYahooに登録したばかりということで、そういう知名度の低い開業した小さな会社をカモにした商法ですね。
同じころ、プライベートな電話に入っていた番号も検索したところ、ワン切りの番号。
いつでもどこでも人の弱みに付け込む人っているものです。


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