感性が・・・

kings of convenience

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昨日、期待していたCDが届いて、Kings Of Convenienceの"Riot On An Empty Street"。「北欧のサイモン&ガーファンクル」と呼ばれているらしいです。
雑誌「アテス」の「コーヒーのある生活」の特集で、「昼下がりのカフェで、ゆっくりと聞きたいCD」のタイトルで、中村智昭さんが選んでいたCDの一枚。
「近年まれに見るほどの珠玉のメロディーの数々」とべたぼめだったのですが、最後まで聴けませんでした。
確かに、雰囲気はS&Gに似ていますが、メロディーはちょっと・・・。
シンプルすぎるというか、特徴がないというか・・・。
最近、音楽に感動していないなあ・・・。
最後に感動したのは、Costello&Bacharachの"Painted From Memory"だっけ?、それとも、Peter Gabrielの"OVO"だっけ?
もしかして、もう感性がすり減っているのかも。
そう考えると、恐ろしい。
「アテス」からはもう1枚、ミニー・リパートンの「カム・トゥ・マイ・ガーデン」を注文したところ。
聴くのがちょっと怖い気がする。
ちなみに、この雑誌は、ヘルミーネさんのブログで知ったもの。
コーヒー大好き人間としては、ほっておくわけにはいかないです。コーヒー好きの方は是非。


リンクありがとうございました☆
このようなブログもあったのですね!
ゴメンナサイ。知らなかったです〜(;;)
HiroshiさんはCDを注文されたんですね♪
私は本を何冊か(^^)
たまにはこういう雑誌もいいですよね☆
ヘルミーネさん、プログのURLをコメントに書き込んでしまって、すみませんでした。
書き込んだ後で、「しまった!」と後悔したのですねれど・・・。御迷惑でなければよかったのですが。
「アテス」はカフェの写真を見ているだけで、幸せでした。いつか自宅に業務用のエスプレッソマシンを置くのが夢です。
私は記事にもあった、ネスプレッソというマシンを使っているのですが、今のところ、これで我慢です。
本も、ロダーリは買いました。(まだ読んでいないですけれど・・・)
コーヒーと音楽と本・・・極楽です。