「アクセスが拒否されました」の問題

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懸案だった、javaScriptの「アクセスが拒否されました」の問題が解決しました。

javascriptでwindow.openして、子ウインドウから親ウインドウのコンボボックスの値を書き換えるというものです。クライアントによって出来たりできなかったりします。

これが2つのウインドウが別ドメインだったり、フレームを使ったりすると、「アクセスが拒否・・・」になるのですが、この場合はどちらも当てはまりません。

それでプロキシを使っているか、キャッシュを見ているのではないか、とかいろいろ試したのですがだめでした。

それが、window.openのURLにhttpから始まるURLではなく、相対パスを指定したら、あっさり解決。

どうやら、別サイトと認識されていたようです。

クライアントによって違うのが気にかかるところです。IEのオプションは一緒です。

釈然としないところもありますが、一件落着です。

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このページは、Hiroshiが2006年4月22日 00:10に書いたブログ記事です。

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