三面鏡
といっても、お化粧するのではありません。
パソコンのディスプレイが左右と中央に並ぶ配置です。
総合評価仕様書を作っていたのですが、中央のパソコンは、評価仕様書のドキュメントを開き、右側のパソコンは、VisualStudioでデバッグモードでプログラムを起動、左のノートは、データベース仕様書を開く、という配置でベストでした。
通常は、中央と、右のマシンの2台で作業しているのですが、Windowを切り替えるのはどうにも煩わしい、ということで、ノートを立ち上げました。
やはり、画面の面積と情報量は比例して、情報量と、作業効率は比例する、と、改めて実感しました。
将来は、大きな机一面が、ディスプレイになるのではないでしょうか?
それとも大きな柔らかい紙のようなディスプレイで、新聞や雑誌を読むように仕事をするのでしょうか?
そう遠くない未来に実現するような気がします。


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