2005年9月アーカイブ

セキュリティ関係で、2つ対処です。

1つは、SAMBAサーバーのRAIDディスクの予備を購入しておくこと。

過去の経験から、そろそろ壊れる頃です。大体1年で壊れます。

SATAの120G以上です。これは明日、オンラインで購入予定。

もうひとつは、ウイルス対策ソフトのアップグレード。

ライセンスの更新という選択もあるのですが、新しいバージョンを購入する価格とほとんど変りません。

これは昨日、Vectorで3ライセンス購入。早速アップグレード。特別価格とかで得した気分です。

ものはインターチャネルのV3ウイルスブロックを使っているのですが、軽くて、安くて、なかなかよいです。

ということで、備えあれば憂いなし。

今日は、来週のお客様訪問に備えて、最後のテストのつもりで、どうやってバグを出すか頭をひねりながらテストケースを考えました。

その結果、2つのバグと、いくつかの改善点を発見!

つくづく思うのはテストはアートであると言うこと。

プログラムを作った本人がテストする場合には、なおいっそう、仕事は難しくなります。

プログラム作りは建設的な作業、テストは破壊的な作業であるからです。

この心のスイッチは簡単には切り替わらない。

できることは、テストの時には、どうやって実運用の動作を再現するかに頭を使います。

自分が、お客様であったら、どう使うか?

なりきります。

明日、もう一度、テストケースを考え直したいと思います。

今日はまたAccessの問題に苦しめられました。

Microsoftのサイトに、「Microsoft Jet Version 4.x および Microsoft OLE DB Provider for Jet を使用している場合は、ANSI SQL のワイルドカード文字 (% と _) を使用できます。Microsoft Access や DAO を介して使用する場合は、リテラルとして取り扱われます。」という記述があります。

例えば、キーが"ABC"で始まるレコードの、Aと言うフィールドに、Bと言うフィールドの値を入れたい場合、AccessのクエリーのデザイナーでSQL文を書く場合、

UPDATE TEST SET A=B WHERE PK LIKE 'ABC*'

となります。

これはADOでODBCのSQL文を発行する場合、動作しません。

違いは2点あるのですが、まず、ワイルドカードは"*"ではなくて"%"。

次に、A=Bとは書けなくて、以下のような複雑な記述となります。

UPDATE TEST T1 INNER JOIN TEST T2 ON T1.PK=T2.PK SET T1.A=T2.B WHERE T1.PK LIKE 'ABC%'

これに気づくまでに、だいぶ試行錯誤しました。

奥が深いというか複雑と言うか、統一性が無いというか・・・

今日は、スーパーでマグロのぶつ切り278円を買ってきて、フーちゃんと自分の夕食に。

フーちゃん用には小さな塊、4つを、さらに小さく切ってあげました。

もう、目を輝かせて、平らげました。

こんなことなら時々、あげればよかったなあ。

今度は週一では、あげるからね。

急にこんなことを思いついたのは、アン・N・マーティンの「食べさせてはいけない!」というペットフードの本を読んでいるから。

未だ途中なのですが、筆者はどうやら、自然食を推奨しているらしい、ということからマグロの発想が出てきました。

フーちゃんの喜ぶ顔を見れるのは、本当にうれしいです。

8月の半ばから、夜、またベッドの上に上がるようになったフーちゃんでした。

今日、フーちゃんが、またカナヘビを捕まえてきました。

家の中でいたぶっているうちに、カナヘビの尻尾が切れて、ぴくぴく動いています。

気色悪くて、結構目立つのですが、フーちゃんは尻尾には見向きもしません。

本能なのか、学習したのか・・・

フーちゃんが飽きたら逃がしてやりたいのですが、なかなか離しません。

たぶんもう死んじゃうだろうな・・・

カナヘビは時々持ってくるのですが、2度、鳥の雛を捕まえてきたことがありました。

どちらのときも、もう死んでいましたが、体は温かかったです。

フーちゃんが離すのを待って庭に葬ってやりました。

狩猟本能は困ったものですが、これを押さえつけたら、今度はストレスが大変だろうと思います。

よい食事とストレスの無い生活・・・。これが一番です。人間も。

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サプリメントとは、栄養補助食品のことで、健康に良いとされる栄養素及び、その他、動植物の有効成分を含んだ食品のことを言います。ダイエット等の目的で、ある栄養素を大量にとりたい場合、例えば抗酸化ビタミンの代表であるビタミンCの1日の所要量である100mgは食事から摂ることのできる量ですが、十分な抗酸化作用を得るために500mg〜1000mg摂るとなると、一般にはサプリメントに頼ることになります。


お勧め サプリメント

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猫ちゃんの健康は、安全で十分な栄養素を含んだ食事とストレスのない生活が一番です。特に食事は毎日のことですし、病気の予防にもつながりますので大切にしたいですね。多くの商品からキャットフードを選択するときに、ラベルの「原材料」から何が読み取れるか、また「原材料」で避けるべきものは何か。安全でリッチなアズミラとアズミラへの切替方法など。


キャットフードの選び方

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ジャスティン・ヘイワードはムーディブルースのメンバーで、殆どのヒット曲を書いています。出来不出来はありますが、すばらしい曲が多数あります。彼の曲は、基本的には、物悲しさをたたえた、ロマンティックな歌ですが、"Deep"のような暗めでシリアスな名曲もあります。多感な時期に彼の愁いを帯びた歌声を聞いた人は、忘れられないでしょう。

ジャスティン・ヘイワード

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ノーベル賞作家は難解で退屈だと思われていないでしょうか?私は少なくとも例外を2人知っています。ガルシア・マルケスとヘルマン・ヘッセです。そのヘッセの小説の中で1つを選べといわれたら、躊躇なく「荒野の狼」をあげます。アウトサイダーであり、反体制の作家であったヘッセの孤独からほとばしるように書かれたファンタジーです。

ヘルマン・ヘッセ

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伝説のソングライター、ジム・ウェッブの一番のお勧めはリチャード・ハリスの"The Webb Sessions 1968-1969"です。さらに、ウェッブのオリジナル・アルバム、ウェッブがプロデュースしたアルバム、最新作、"Twilight of the Renegades"、その他、ウェッブの曲を取り上げたミュージシャンたちのアルバム、個人的なベストを紹介します。

ジム・ウェッブ

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初期のエルトン・ジョンには、自ら"strings period"(ストリングス時代)と呼んでいた時期があります。アレンジャーのポール・バクマスターと一緒にレコーディングしていた1970年から1971年にかけての短い期間です。この間に3枚のアルバムと1枚のサウンドトラックをレコーディングしていますが、どれもが素晴らしい名盤です。

エルトン・ジョン & ポール・バクマスター

最近、サプリメントに凝っています。

毎日、数種類のサプリメントを摂っています。

DHCから安価なサプリメントが出ていることを知って、最近になって利用し始めました。

今、期待しているのは「エキナセア」

ハーブで北米では風邪薬(予防?)として使われているとの事です。

季節の変わり目と言うことで、2か月分購入して、準備万端。

前から使っていて、手放せないのが、「メラトニン」

昔からSchiffの製品を使っています。

このプラスチックの瓶が開けにくい。

無理やり引っ張って蓋を取っていたのですが、よくよく見ると、蓋に、"PUSH DOWN AND TURN ->TO OPEN"の文字が・・・。

押してまわしたら、簡単に開きました。

いやあ、引いてもダメなら押してみるというのは本当でした(逆か)。

多分、小さい子が誤って開けるのを防ぐためと思われます。

時々あるのですが、ルーチン・ワーク

どうしてもコピペを大量にやらなければいけないお仕事があります。

VBAのエディタでは機能が貧弱なので、Peggyというエディタを補助で使います。

置換の機能で、正規表現も使えるし、何かと便利です。

この場合、いかにルーチン・ワークを少なくするかに焦点を当てます。

つまらない仕事を無理やり面白く変えるわけです。

置換も、どういう置換をどういう順序でやるかによって、効率が変ってきます。

というわけで、今日は大体のルーチン・ワークはおしまい。

Access2000でVBAのコードを書いていたのですが、突然奇妙な現象が。

「顧客C」という最後が全角アルファベットの式(テキストボックス名)を入力すると、自動的に「顧客C」と「C」が半角に変ってしまうのです。

データベースを最適化したり、新しくmdbを作って、全てをインポートしたりしてみましたが、変らず。

どうやらインテリセンスの機能が一部おかしくなったようなのですが、回復の仕方が分からない。

ネットで検索も、もちろんやったのですが、同じ現象は確認できたものの、決定的な解決法は見つけられませんでした。

だから古いAccessで開発するのはいやなのですよね。もうサポートも無いし。

もう1/3日無駄にしましたが、明日は、もうテキストボックス名のほうを変えてしまおうと思います。

これ以上、時間を無駄にはできません。

今のお仕事は、AccessのODBCなのですが、時々混乱します。

特にSQL文を書くときなのですが、ODBCだと、VBAの式がかけるので、例えば条件の式はIIF文になるのですが、

Access のプロジェクトでは、CASE文になります。

VBAではFormat等の便利な関数もあります。

個人的には、もう全てAccess Projectで行きたいのですが、お客様の都合で、どうしてもODBCや、Access2000を使うといった条件が出てきます。

そのときには、将来のお仕事をご提案させていただくということで・・・。

週末に考えていた、アフィリエイト・ショップ用のフォト・ブログを、とりあえず作ってしまえ、ということで、作りました。

smooch!! cats

未だ内容は、未熟ですが、よろしかったら訪問してみてください。

その過程で、Movable Typeのカスタマイズ(といってもたいしたものではないのですが・・・)を、このブログにも少し・・・。

backgroundと、タイトルのヘッダーと、本文の文字をx-smallから、smallにしたくらい。

先日買った、ソシムの「基礎から作る Movable Type ブログデザイン」が、かなり役に立ちました。
テンプレートを修正すると、その結果のHTMLがこうなると、書いてあるところがありがたい。

それから週末に駅前の本屋さんで買った、「ブログ成功バイブル」は、なかなかおもしろい。

Tulipaさんの書評のメルマガを、2004年の2月から購読していたのですが、そのTulipaさんこと外間秀幸の素顔と、経歴を知ることができて、なにか元気をもらったような感じです。

また、この本から成功ブロガーのテクニックを盗ませていただきます。

ということで、まずはフォントに変化をもたせてみたのですが、いかがでしょうか?

アフィリエイトサイトのアクセスアップのために、Movable Typeでフォトのブログを計画中。

今日、Movable Typeのカスタマイズの本を買ってきました。

どのくらいの頻度で更新できるか?ですが、当面、デジカメが手放せなくなりそうです。

カスタマイズの本は、駅前の本屋さんに、3冊会って、秀和のにするか、毎日コミュニケーションズのにするか、ソシムのにするか、暫く迷っていたのですが、結局、ソシムの本に。

決め手は、発行年月日が新しかったのと、インストールよりカスタマイズにページを割いていること、帯の「基本的な構造が自分で分かるから、さらにカスタマイズできるようになる」という文句。

最初に、このブログを立ち上げたときには、本なんてなにもなく、少し苦労しました。

便利になったものです。(お金さえ出せば・・・)

それとライセンスを購入しなければ・・・。(不便になったものです・・・)

Symphonic Music of Genesisというアルバムを聴きたくなって、Amazonで検索したのですが、在庫切れ、とすげない。

最近はAmazonばかりでHMVとは2年ばかりご無沙汰していたのですが、念のため、検索して見ると・・・。

ありました。早速注文。

今日は今日で、また別のアルバムを探していたのですが、(JIMMY WEBBプロデュースのTelma Houstonの1969年のアルバム)、amazonでは在庫切れで、マーケットプレースで6000円以上の値がついている。

これもHMVで検索してみると、ちゃんと在庫がある--24時間以内に出荷。即注文。

いくつかのお店で探すのは普通の店舗ではするのですが、amazonを信用しきっていたようです。

Access+MSDEのお仕事。

今回は、既存のAccessのmdbを流用するということでプロジェクトではなくODBC。

MSDE側に簡単にテーブルを作るため、いったん、プロジェクト・ファイルを作って、それにAccessのテーブルをインポートする方法をとりました。
(アップサイジングのエラーが解決できなかったので・・・)

すると奇妙な現象が・・・。

同じプライマリー・キーの値を持つレコードが作れてしまったのです。

AccessにODBCのテーブルをリンクするとき、プライマリーキーをどれにするか聞いてきます。

それでAccess上はプライマリーキーが存在することになっているのですが、どうやらMSDE上ではそうではないようです。

結局、ALTER TABLEでプライマリー・キーの設定をする羽目に。

ただいきなりだと、NULLが許可されたフィールドをプライマリー・キーにできないと、怒られるので、まずNOT NULLにしてから。

こんどはちゃんとODBCのエラーが出るようになりました。

水やり

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夕方、薄暗くなると、毎日、狭い庭に水をまいています。

1年に2回はお花を植えてもらっているし、コニファー類はもう2階のベランダの高さです。

暑い日が続くと、木の根の上の土だけ乾いてきて、木もちゃんと生きているんだと実感します。

ところで、今日、水道料金の領収書が来てびっくり。

先月より1000円以上高い。

これは水やり以外に考えられないです。

やりすぎかしらん。

ほぼ毎日、駅前のスーパーに買い物に行っています。

ここでは、そのお店のクレジットカードを作ると、現金を持たなくても買い物ができ、どういう仕組みなのか、サインもありません。

レジがスムーズになり、お金を触らないので手も清潔です。

さらに最近、このスーパーに、セルフサービスのレジが4つできました。

自分でバーコードを読ませて、精算をします。

4つのレジのうち1つは、カード専用で、まだカードを持っている人が少ないのか、空いていることが多いです。

レジに行列ができるときも、比較的、待たなくても精算ができるようになり、カードが更に便利になりました。

ところでバーコードリーダーはレジごとに3つあって、垂直に読ませるもの、水平に読ませるもの、リーダーを手で持ってスキャンするものがあります。

このスーパーでは割引商品を、よく購入するのですが、割引商品は、バーコードの2つ着いたシールがはってあります。

1つは本来の価格で、もう一つは割引額(マイナス)のバーコードです。

この場合、2つのバーコードを1度でスキャンできるか不安で、いつもスキャナーを手で持って、2回スキャンしています。

今度、1回でスキャンできるか、試してみるつもりですが、近頃はバーコードの読ませ方がうまくなって、レジのアルバイトもできるな、と思っています。

サウンドトラック

大好きな映画、「フェーム」のサントラを買うのは2度目です。
2003年にリリースされた、新しいサントラは、ボーナストラックが3曲。
そのなかでも、ポール・マクレーンの歌う、#10 MILES FROM HEREが抜群にいい。
この曲は映画では使われませんでしたが、同じマクレーンの歌う、アラン・パーカー監督も好きだといっている傑作、#4 DOGS IN THE YARDと、同じ系統の曲です。マクレーンの歌声とバックのストリングスは、映画公開当時を思い出して、胸をキュンとさせます。

タイトル曲の#1 FAMEは、あまりいい曲だとは思わないのですが、タイトルしか知らない人は是非、他の曲を聴いて欲しいです。特に、アイリーン・キャラの弾き語りで、感動的な、#2 OUT HERE ON MY OWN、ポール・マクレーンの自作自演で内気な青年の恋の歌、#6 IS IT OK IF I CALL YOU MINE?、物悲しいピアノの間奏曲、#8 RALPH AND MONTY、映画の、突然訪れるクライマックスの卒業式で演奏される、ロックとクラッシックの融合した大作、#9 I SING THE BODY ELECTRICはお勧めです。

ちなみにボーナストラックのほかの2曲は#1、#2のカラオケです。

今日は1日、お客様にはりついて、バグ修正と、機能追加。

access単体と、MSDEでのある程度の規模のデータではテストしているのですけれど、3000件の実データでテストしたとたん、問題多発。

幸い全部クリアできましたが、今日は実りの多い1日でした。

おかげでくたくたですが、気分は最高です。

ただフーちゃんには、長い間、家を空けて、申し訳ないことをしました。

置きエサはあまりやりたくなかったのですが、仕方ありませんでした。

鰹節入りアズミラのドライは少し残しましたが、アズミラの缶詰は1/3をきれいに食べてくれました。

食べなければ、ほっておくのもいいかも。

ロイヤルカナンからの切替で苦労しています。

2週間過ぎたのですが、まだダメです。

そこで、アズミラに鰹節を混ぜてやると・・・

食べてくれました。1回目は。

2回目は、鰹節だけ食べてるような雰囲気。

たまに、カリッカリッとアズミラを食べる音がしますが。

ぬるま湯で湿らせるといいということで、やってみたのですが、これもダメ。

原料はいいはずなのに、無香料がマイナスに働いているのだと思います。

エルトン・ジョン(Elton John)

それまでCD化されなかった、ストリングス時代を含む初期のエルトン・ジョンの作品集。
注目は、"Friends"のサウンドトラックが含まれていること。

"Friends"では、エルトン・ジョンとポール・バクマスター(Paul Buckmaster)の名曲が楽しめます。
映画のストーリーの制約から、エルトン・ジョンの2ndから4thにかけて見られるような、ドラマチックでエクサイティングな曲作りではないのですが、ポール・バクマスターが大きくフィーチャーされた、暖かい感じのいい曲に仕上がっています。

"#10 Friends"は、控えめなホーンとストリングスのアレンジながら、エルトン・ジョンの曲作りのうまさを際立たせる、映画のストーリーに合わせた初々しい美しい作品に仕上がっています。

"#12 SEASONS"では、わずか1分強の曲に、ポール・バクマスターが2分半のオーケストラの美しいイントロをつけました。

"#16 VARIATION ON FRIENDS""Friends"の変奏曲。あくまで暖かいバクマスターのアレンジのインストゥルメンタル。

"#17 I MEANT TO DO MY WORK TODAY"バクマスターのオーケストラをバックに映画のセリフが入ります。映画のファンなら懐かしいでしょう。

"#18 FOUR SEASONS"11分ものポール・バクマスターのオリジナル・インストゥルメンタル。バクマスター自身がチェロを弾くからでしょうが、チェロとストリングスが活躍するクラシカルな作品。

Rare Masters

MOLESKINE
ネットサーフィンをしていて、雑貨のしゃれたお店を見つけました。

ファブスタイルです。

訪れた人を買う気にさせる、素晴らしいサイトであると思います。

(私のアフィリエイト・サイトも、このサイトをお手本にすることに決定)

私が買ったのは、MOLESINEと呼ばれるメモ帳と、BOOK DARTSという銅製のしおりです。

それぞれ1,600円と1,000円でした。

MOLESKINEは歴史のある手帳で、ゴッホも使っていたとか、「インディ・ジョーンズ」に出てきたとか、話題に事欠きません。

一時、製造されなくなったのですが、1998年に復活したそうです。

水に強いハードカバーの生成りのページには、万年筆が似合います。

ということで今度は万年筆を捜すはめに・・・

300円の万年筆があるということで、明日、時間があれば探しに行きます。