ビー
「本の旅人」に連載されている大島弓子の「グーグーだって猫である」は先月から飼い猫ビーの行方不明を描いています。
先月はちょうどフーちゃんが行方不明になったときで、他人事ではありませんでした。
大島さんの心配が痛いほどよくわかります。
ケージを持って近所をさまようあたりは自分と重なります。
たぶん来月の連載で結末がわかるでしょうが、願わくば、フーちゃんと同じように、ビーが帰ってきてハッピーエンドになりますように・・・。
何気なく過ぎていきますが、けっしてあたりまえではない日常の幸せをかみしめている今日この頃です。


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