動物と
前にUnicefのことを書きましたが、どういうわけか思い出したのがCarpentersの70年代のヒット曲です。
「動物と子供たちの詩」。メロディーもいいのですが詩がまたいい。
「動物と子供たちをたたえよう。なぜって、この世界では、彼らには声がないから。選ぶことができないから。」
「彼らの行く道を照らそう、暗闇が包み込むときには」
途切れ途切れに歌詞を覚えています。
動物よりも人間を殺すなといいたい、という人がいましたが、それを言ったら、他の全ての行為が否定されます。
多様な考えを認めることこそが大事だと思うのですが・・・。


コメントする