動物と

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前にUnicefのことを書きましたが、どういうわけか思い出したのがCarpentersの70年代のヒット曲です。
「動物と子供たちの詩」。メロディーもいいのですが詩がまたいい。
「動物と子供たちをたたえよう。なぜって、この世界では、彼らには声がないから。選ぶことができないから。」
「彼らの行く道を照らそう、暗闇が包み込むときには」
途切れ途切れに歌詞を覚えています。
動物よりも人間を殺すなといいたい、という人がいましたが、それを言ったら、他の全ての行為が否定されます。
多様な考えを認めることこそが大事だと思うのですが・・・。

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このページは、Hiroshiが2004年1月 9日 16:49に書いたブログ記事です。

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