癒し4

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今日は私の最大にして最高の癒し、雌猫のフーちゃんを紹介します。親戚が外猫として餌をあげていたのですが、ある事情で面倒を見ることができなくなりました。
ある日私の家に連れてこられましたフーちゃんはノラだったのに最初から私の膝に乗りました。牛柄の白黒猫です。1匹では可哀相だと何度か雄の子猫を連れてきたのですが、威嚇してしまって、仲良くなってくれません。結局1匹です。
フーちゃんの立ち振る舞いを見ていると本当にライオンやトラのミニチュアのようで、私と野生との橋渡しをしてくれているように感じます。フーちゃんが絨毯の上で長くなってひっくり返ったり、専用のクッションの上や私の膝の上で気持ちよさそうに眠っているのを見ると、本当に暖かい気持ちになります。癒されます。

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このページは、Hiroshiが2003年6月 5日 11:27に書いたブログ記事です。

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